予定より半年近く早く新車が届いてしまったのですが、前の車とメーカーが変わった上にこの10年超の間で全く車の仕様が変化してしまい浦島太郎状態で戸惑っています。
ウェルキャブ車(介護用の車)という事もあって、一般車両よりもさらに覚える事が多く、それでいて普段使いには何かと使い勝手がよろしくないのは仕方がないですね。一般車両よりもかなりお値段も高いですし。
予定より半年近く早く新車が届いてしまったのですが、前の車とメーカーが変わった上にこの10年超の間で全く車の仕様が変化してしまい浦島太郎状態で戸惑っています。
ウェルキャブ車(介護用の車)という事もあって、一般車両よりもさらに覚える事が多く、それでいて普段使いには何かと使い勝手がよろしくないのは仕方がないですね。一般車両よりもかなりお値段も高いですし。
なるほど、と思った記事。
AT車であるプリウスのシフトレバーのD(ドライブ)の位置(右下)が多くのMT車のR(後退)の位置に配置されているので、MT車のシフトチェンジが染みついているお年寄りがバックしようとして誤ってドライブに入れて暴走する、という事が起こり得るようです。
最初からプリウスに乗っている人には全く理解できないでしょうが、長年MT車に乗っていた人だと無意識に操作を間違えそうで怖いですね。今の車はバックしている時はアラーム鳴っているので、普通は間違える事は無いはずですが…あり得ないと思っていることが起きるのが現実。
(自分は右下にRのMT車しか乗ったことがないですが)MT車でもRの位置は車種によってまちまちなので、ギアの入れ間違いで事故が起きる事があるようです。